【デリケートゾーン脱毛】処理の方法はコレっ!!

6c4c20e646d88902504af144190cf715_s
Pocket
LINEで送る

これから楽しい夏がやってきます!その前に女性なら誰しもが心配になるムダ毛の処理。水着になりたい!でもVラインどうしよう。。という方にぜひとも読んでいただきたいです。

スポンサーリンク

~目次~

【デリケートゾーン脱毛の範囲】

987eca87017b5f2fa265f89558d4724a_s

デリケートゾーンとは、そもそもどこの範囲を言うのでしょうか?

*Vライン

これはビキニラインのことです。おへその下から局部まで、または太ももまでの三角の範囲のことをいいます。

*Iライン

これは局部にそった左右のラインのことを指します。アルファベットのIという字に似ているのでIラインと呼びます。

*Oライン

これは肛門周りのことを指します。よくVIOラインという風によんだり、ハイジーナとも呼びます。

【デリケートゾーンの脱毛方法】

スポンサーリンク

デリケートゾーンにかかわらず脱毛をする方法はたくさんあります。ただデリケートゾーンの皮膚は大変敏感なので腕や足のように脱毛テープや脱毛フォームなどはなるべく避けたいところです。おすすめなのは、レーザー脱毛、光脱毛、ニードル脱毛の3種類です。 痛みに弱い方はレーザー脱毛か光脱毛をおすすめします。永久脱毛で断然おすすめなのは痛いけどにニードル脱毛です。毛穴もきちんとふさがり、施術後がとてもきれいな仕上がりです。デリケートゾーンの皮膚は大変敏感です。普段空気にふれていないので腕や足のように丈夫ではありません。また痛みを感じるといやになってしまいますよね。ご自身にぴったりの脱毛方法をみつけてください。

cccc64b80c28233edf50ef0054981906_s

また上記の方法以外には、自己処理という方法もあります。脱毛フォームや脱毛テープ、電気量販店などにある自宅用の光脱毛器、または剃刀で毎日処理など。デリケートゾーンなので自分でやる!という方も多いと思いますが、わたしが自己処理をあまりおすすめしていません。なぜかというと、やはり自分でやると、毛の範囲が広がったり、毛そのものが太く、濃くなったり、肌がカミソリ負けをしてしまったり、毛抜きで抜いたりすると肌がひっぱられ毛穴が広がる原因となります。そのため、なるべくならサロンでの施術、脱毛をおすすめしています。金額的に悩んでいる方は、無料クーポンマガジンや、お試し体験などをうまく利用していくのも方法です。

【デリケートゾーン脱毛の注意点】

e560c83b90620c435f7e7b5dba6db482_s

生理のときや、寝不足、体調がよくないときはホルモンバランスも崩れがちなので、そのようなときは自宅に帰ってゆっくりとしてください。体調がいいときのほうが痛みもないですし、ノンストレスです。

【デリケート脱毛デメリット】

607cf044b5c61e5c4824cec427c6155b_s

無駄毛の処理をしてのデメリットは皆無です。特にデリケートゾーンに関してはいいことばかりです。あえて言うならば費用がかかる、無料ではできないという点くらいだと思います。VIOのデリケートゾーンを脱毛した人はみんな口をそろえて、もっと早くやればよかったという風にいっています。

【デリケートの脱毛のメリット】

3e220d6cba5fea8c324c956f926089d5_s

生理のときに不快ではない、ムレやニオイの心配をしなくても済むという点です。また水着をきるとき、かわいいショーツをはいたときのストレスがありません。思いっきり海やプールではしゃげますよ。見られてもはずかしくないというものあります。

【デリケートゾーン脱毛まとめ】

6c4c20e646d88902504af144190cf715_s

脱毛といっても自己処理とサロン脱毛がありますし、デリケート箇所だからこそ自分でやりたいという方も多いはずです。がしかし自己処理にもデメリットはありますのでご自身にあった脱毛方法でつるつる肌を目指してください。1本だけの剃り残しのせいで楽しい思い出がせつない思いでに変わってしまうことだって多々あるのです。デリケートゾーンは人に表だって見られる箇所ではないからこそ、いざ!という時のためにケアをしておきたいところです。

スポンサーリンク

FavoriteLoadingお気に入りに追加

関連記事

ページ上部へ戻る